小さめA5サイズのページオーバーレイ!!
A5ページオーバーレイ
A5ページオーバーレイ
文書全体を覆って読みやすく!
楽譜や図面などページ全体を見渡したい時におすすめのA5サイズページオーバーレイ
「文字がびっしり詰まった文書だと読みにくい」「白い紙のまぶしさが辛い」「楽譜や図面などページ全体を見ながら読みたい」 そんな読み書きの悩みをサポートするために作られた、A5サイズのページオーバーレイです。
お買い得な全色パックと、買い替え・買い足しにも便利なバラ売りをご用意。A5サイズの書籍の隅々までしっかりカバーし、ページ全体を見ることができます。
おすすめポイント
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A5サイズ書籍の隅々までしっかりカバー
A5サイズ書籍の隅々までしっかりカバーしますので、どこにもチラつきがなく、楽譜や図面など、ページ全体を見ることができます。 -
角を丸くカットし、お子様でも安全
角を丸くカットし、お子様でもより安全に使えるようになりました! -
保護フィルム付きでクリアな状態
表面に保護フィルムが貼られた状態で出荷しますので、クリアな状態でお使い頂けます。 -
反射を抑える特殊マット加工の裏面
裏面は特殊なマット加工になっていますので、さらに反射を抑える事ができます。 -
薄くても丈夫、お好きなサイズにカット可能
薄いのにしっかりした高品質素材ですので、お好きなサイズに切ってお使い頂けます。 -
3枚まで重ねて多様な光の波長に対応
3枚まで重ねて使えますので、様々な光の波長に対応できます。彩度、濃度、透明度など、厳しい基準をクリアして作られた製品です。 -
イギリスの65%以上の学校が使用
イギリスの65パーセント以上の学校が使用する安心のブランドです。
使い方
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ステップ1:表面の透明保護シートを剥がす
商品の表面※に貼ってある、透明保護シートを剥がします。 -
ステップ2:艶あり面・艶なし面の読みやすさを確認する
読みたい文書に被せて、艶あり面と、艶なし面のどちらが読みやすいか確認して下さい。 -
ステップ3:文書全体に被せる
楽譜や図面、書籍などページ全体の上に被せます。文書全体の光の波長を均一にコントロールし、まぶしさや文字の歪みを軽減します。 -
ステップ4:必要に応じて重ねて使う
色の効果をより強く感じたい場合は、3枚まで重ねてお使いいただけます。
※表面:オーバーレイの四隅のうち、一つの角にカラーを表すアルファベットが書かれており、そのアルファベットが正しく読める側が表面になります。
商品詳細
- 🧩 素材:PET(表:艶有り面 / 裏:艶なし面)
- 🎨 カラー:イエロー・オレンジ・セロリ・グラスグリーン・ジェード・アクア・スカイブルー・マゼンタ・ピンク・パープル・グレー
- 📦 セット内容:全色パック、バラ売りあり
こんな方におすすめです
文書全体を覆うことで、ページ全体を見渡しながら読みやすさをサポートします。
- A5サイズの文庫本や書籍を読むことが多い方に
- 白い紙のまぶしさや、文字がびっしり詰まった文書に苦手意識がある方に
- 魔法の定規シリーズと合わせて、色の効果をいろいろな場面で試したい方に
- お好きなサイズにカットして、様々な用途に使いたい方に
学校、病院、施設等での公費購入、お見積書・請求書払いにも対応いたします。
SKU:CR-OVA5-Y
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配送について
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日本郵便のクリックポスト(195円、ポスト投函)もしくは、レターパック(600円、受け取り必要)、宅急便(送料は購入画面にて配送先入力後に計算)
でお届けいたします。
10,000円以上お買い上げで送料無料!!
返品について
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お客様のご都合による交換はお受けできません。
お客様のご都合による返品につきましては。未開封のものに限りお受けいたします。商品到着より7日以内にメールにてご連絡下さい。
返品前に必ずこちらから詳細をご確認下さい。
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折りたたみ可能なコンテンツ
色別の効果
クリックすると拡大されますので、カラーを見比べて、目に優しいと感じるものを選んでください。
- お使いのデバイスによって実際の商品カラーと違って見える可能性がございますが、色の波長に大きな差が生じる事は少ない為、安心してお選びください。
- デバイスの画面は明るめに設定して下さい。
こんな方はいませんか?
魔法の定規シリーズは、こんな方におすすめです
- ✅ 目が疲れやすい。
- ✅ 読飛ばし、読み間違い、勝手読みをしてしまう。
- ✅ 指でたどらないと、文章が読み辛い。
- ✅ たどたどしい読み方をしたり、読むスピードがどんどん落ちてくる。
- ✅ 文字が浮き出して見えたり、動いてる様に見える時がある。
- ✅ 活字が苦手だ。
- ✅ 集中力が欠けやすい。
- ✅ 白い壁や白い紙をまぶしく感じる。
- ✅ パソコンや、文書を見ると頭痛や吐き気がする。
- ✅ 本を読むと、頻繁にあくびが出たり、目を瞬かせたりする。
- ✅ 何処まで読んでたかが分からなくなったり、次の行が何処から始まるかで迷う。
- ✅ 句読点に気づかない事がある。
- ✅ 蛍光灯などの明るい部屋での作業が苦手、疲れやすい。
- ✅ 読めるのに読みたがらない。
- ✅ 日本語は読めるが、英語を読むのが辛い
なぜ文字が読めないの?
読書が辛い、読むと疲れる、字が読めないなどの原因の中に視覚的(ビジュアル性)な問題と、視空間認知の問題が関わっている場合が多くあります。
つまり、一般的な視力の問題ではなく、視機能(眼球運動機能)やビジュアルストレス、読字障害などが原因となります。
その中で、学習障害の読字障害は、ビジュアル性と視空間認知の困難(言語性)に分けられ、文字が動いて見えるなどの症状を持つビジュアル性ディスレクシアと、文字を3Dとして認識しようとしてしまう視空間認知の困難(言語性)のディスレクシアに分けられます。
また、両眼視機能(眼球の運動機能)に問題がある場合はビジョントレーニングによって改善されます。
文字が読めない、辛いなどの症状がある場合は、まず、眼科医に相談し、視機能検査等を受ける事をおすすめいたします。
ビジュアル性の問題が起こる原因についての詳しい解説を動画にしています
視空間認知に問題がある場合、二次元の情報を脳が勝手に3次元として判断する為に文字の形をきちんと認識できないなどの問題が起きてしまう事があります。
視空間認知(言語性)の問題については以下の動画で詳しく解説しています
なぜ読めるようになるの?
私たちは、光が物にあたって反射した光により、物の形、大きさ、色等を「見る」事が出来るのです。
一言に光と言っても、光とは数種類の異なる波長の集まりです。例えば、太陽の光を屈折させると虹ができます。あの美しい虹の色は光の波長の違いによってうまれるのです。

私達が文書を読む時によく使用される白い紙は、全ての光の波長を反射しています。

その中の特定の光の波長が神経回路に働きかけることによって、脳への情報伝達に支障をきたしたり、不快感に感じる事もあります。

- 目が疲れやすくなったり、ミスが増えるなど学習や仕事の能率に影響します。
- 脳が判断を誤ってしまう事で、文字や図形を正しく認識したり、書いたりする事ができなくなる場合もあります。
- 白い紙をまぶしく感じたり、何処を読んでいるか分からなくなる、目が疲れやすい等の様々な症状を引き起こします。光の波長以外にも、強いコントラストによる影響なども様々な症状を引き起こします。
そのような視覚的なストレスを総称してビジュアルストレスと言われています。
どうすればいいの?
読書時に、オーバーレイや魔法の定規のようなカラーシートをかぶせる事で、不必要な光の波長を防ぎ、コントロールする事ができます。

正しい色合いのカラーオーバーレイまたはリーディングルーラーを使用すると、読み取り速度が平均20%(リーディングルーラー)〜22%(ページオーバーレイ)向上することが、イギリスの研究で示されています。
イギリス エセックス大学の研究結果に基づき、 厳しい基準をクリアして作られています。
全ての商品はイギリス エセックス大学の研究結果に基づき、厳しい基準をクリアして作られています。
魔法の定規はイギリス特許商品です。
イギリスの65%以上の学校で採用されている信頼の商品です。










